豊橋鉄道東田本線の車両たち (愛知県豊橋市)

豊橋鉄道東田本線(市内線)

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 一番気に入った車両です。
大好きなチョコレート菓子の一つだということも勿論ありますが、このデザインにインパクトを感じました。

ブラックサンダーの本社・工場が豊橋にあり 豊橋の銘菓にもなっているということは、今回の旅ではじめてしったのですが、動く看板が町を走っているなんて思いもしませんでした。

車両全体を遠くから見たかったのですが、タイミングが合いませんでした。
豊橋には限定ブラックサンダーも扱っている直売所があるそうです。



豊橋鉄道東田本線 「赤岩口停留所」 (愛知県豊橋市)

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もう一つの終着「赤岩口停留所」
停留所の先の線路が気になります。

豊橋鉄道東田本線 「井原停留場」 「運動公園前停留所」 (愛知県豊橋市)

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豊橋鉄道東田本線は、井原停留所で 運動公園前停留所と赤岩口停留所行きに分かれます。


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豊橋鉄道東田本線 「競輪場前停留所」 (愛知県豊橋市)

 駅前停留所から17分で「競輪場前停留所」

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ここから先は単線となります。



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豊橋鉄道東田本線 「東田停留所」下車 東田園 (愛知県豊橋市)

 豊橋鉄道東田本線 東田停留所の近くに 「東田園」という戦後の遊郭跡があると聞き、歩いてみました。

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ごく普通の、静かな住宅街が続きますが、このような破風造りの玄関を持つ建物は、その名残でしょうか。

豊橋鉄道渥美線 カラフルトレイン 

豊橋鉄道では、渥美半島に咲く10種類の花をデザインした車両が、渥美線を駆け抜けています。

私が乗った車両の中で、一番 統一性を感じたのは「菜の花」
線路の両脇を彩る黄色い菜の花は目が覚めるような美しさで、渥美半島でもきっとご自慢の花なのでしょう。

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豊橋鉄道渥美線 嗚呼!! 「柳生橋駅」  (愛知県豊橋市)


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ない!!
ない!! 駅舎がない!!




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バリアフリー化されたホームの後ろは、綺麗に整地された広場だけ。。 何度あたりを見回してもなーんにもない。。

そんなぁ。。

豊橋鉄道 渥美線 「愛知大学前駅」 (愛知県豊橋市)

 豊橋鉄道渥美線 三河田原駅から一路、豊橋方向へ。 豊橋駅の三つ手前の駅です。

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2005年にホーム改装という、ホームだけの簡易な綺麗な駅で、駅名どおり大学生のための駅という雰囲気が漂っています。


豊橋鉄道 渥美線 「三河田原駅」  (愛知県田原市)

愛知県内の鉄道駅では最南端に位置する駅です。

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豊橋鉄道 渥美線 (愛知県豊橋市)

 鉄道に興味を持ち始めた時から、ずっと気になっていた「近いで遠い、遠いようで近い」 豊橋鉄道。
まずは、渥美線 始発の新豊橋駅から終点の三河田原駅まで一気に駆け抜けます。

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JRの豊橋駅から、豊橋鉄道渥美線「新豊橋駅」までは連絡通路で移動します。
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新豊橋駅を出て、しばらくJRと併走したあと、クロスして南西方向へと進みます。







青山高原廃線跡めぐりツアー 「東青山駅」 (三重県津市)

 1975年(昭和50年) 旧東青山駅より東に2.7キロメートル移動して開業した「東青山駅」

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この無機質な感じは、丁度1年前に、同じく 西青山-東青山の廃線跡を求めて一人降り立った「西青山駅」に似ている。
いや、西青山駅の構造の方が複雑でそそられる部分が多かったなぁ。
でも、あの時は結局 廃線跡らしきを見つけられないまま 夕刻のホームで列車を待っていたのでした。
→ 近鉄大阪線 「西青山駅」 “近鉄週末フリーパスの旅” 



JR西日本 山陽本線 広電との併走 “美祢線・小野田線の旅”  (広島県)


広島駅あたりを走っている時、いつも気になっていたのが、広電(広島電鉄)との併走です。


今回はじめて、ゆっくりと眺め、カメラに収める事に成功。

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駅名の入らない写真となったりですが、「新井口駅」だったでしょうか。

一人で「名古屋鉄道」乗車は、はじめて “青春18切符 昭和日常博物館へ”  (愛知県)


名古屋鉄道=名鉄に乗るのは、始めてではありません。
子供の頃、岐阜・名古屋を旅行した時に両親に乗せてもらったし、名古屋の娘の所へ行った時にも娘家族と乗りました。
いずれも人に頼り切った移動手段でした。
今回は、鉄道ファンの目で一人での乗車。
でも、都会に行けば、田舎者そのもの。。改札がわからず、方向がわからずウロウロ。 呑気に写真など撮っている場合ではありません。

東海道本線 金山駅下車。
名古屋鉄道 金山駅ホーム到着。


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真っ赤な電車が「名古屋鉄道」
関西では、見かけない雰囲気です。




近鉄「宇治山田駅」 臨時改札口 臨時待合室でのお弁当 “人気番組足跡めぐりツアー”  (三重県伊勢市)

 人気番組足跡めぐりツアー、昼食は 宇治山田駅の臨時待合室です。

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このツアーのための、特別の掛け紙です。



近鉄 「宇治山田駅」再び “人気番組足跡めぐりツアー”  (三重県伊勢市)

 
 今年3月に念願だった近鉄宇治山田駅をたんまり見た時には、まさかその4ヵ月後再び、この目で見る事になるとは思いもしていませんでした。

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宇治山田駅 バス乗り入れ場所が今は。。 <人気番組足跡めぐりツアー>  (三重県伊勢市)



 この春、近鉄のフリー切符で宇治山田駅を訪れた時に見つけたホームに沿った坂道。
→ 宇治山田駅にバスが乗り入れていた!!

自分で調べ上げたわけじゃないけれど、自分の目で気づいた駅の特徴。
知っていて どれどれ?と見るのでなく、一体なんのための道路?と疑問に思い自宅に帰って バスが乗り入れていたという事実を知りました。
駅好きの私にとっては、とても面白い事で、 「いいもの発見!!」と久しぶり大ヒット。
またまたそれが、2か月後、人気番組「ブラタモリ」で取り上げられたというから、再び感動。

 そして、さらにフェイスブックの廃線跡グループで知り合った方から、バスが通った所を、バスで通る等というツアーがあることを教えて頂きました。
 宇治山田駅バス乗り入れに、どれほど縁があるというのでしょう!!
丁度シフト申請も間に合う、実は他の予定があったのに没になった日程という またまたの偶然。

 飛びつきました。


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伊豆急行 富戸駅~ “伊豆・箱根の旅” (静岡県伊東市)

 下車予定駅はここで終わり。
富戸駅にやってきた電車は再び「リゾート・ドルフィン号」 休日は有料特急列車ですが、平日は普通電車として走っています。
何度も遭遇する特急車両。伊豆急行で通勤通学をしている人が羨ましいです。

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 立って乗車どころか、独り占めできます。

伊豆急行 「富戸(ふと)駅」 “伊豆・箱根の旅” (静岡県伊東市)


 どうしても、乗降客の少なそうな駅に惹かれます。
「富戸駅」

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伊豆急行 「伊豆北川駅」 “伊豆・箱根の旅”  (静岡県賀茂郡)

 
 伊豆熱川駅のお隣 「伊豆北川駅」

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トコトコとホームから階段少し降りれば、ここは改札口、待合所。
駅員さんはおられません。

伊豆急行 「伊豆熱川駅」 “伊豆・箱根の旅” (静岡県賀茂郡)

大きく赤字で「熱川温泉」の文字。
もうもうと湯けむり。
車窓から「温泉」を感じるのには十分すぎるインパクト。

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朝の展望列車からは、湯けむりの量は、うまく捉えられませんでしたが、駅南端あたりは、かなりの湯けむりです。