JR東日本 陸羽東線 鳴子温泉駅~新庄駅 (宮城県大崎市~山形県新庄市)

 列車は東北の内陸部へと走ります。

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「日本こけし館」界隈にある「鳴子峡」 タクシーの運転手さんが、このあたりで一番の紅葉の名所だとおっしゃっていましたが、なるほど、多くの人が、おられます。
列車内でも、鳴子峡についての案内がありました。
(拡大写真のため、不鮮明で申し訳ありません)

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JR東日本 陸羽東線 「鳴子温泉駅」ホーム  (宮城県大崎市)

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 鳴子温泉駅へ戻り、ホームへ。
この字体・いい感じ。

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右も左も「湯」関係。
広く、「湯の町」である事を目で感じます。

JR東日本 睦羽東線 「鳴子温泉駅」 (宮城県大崎市)

 東北、鳴子温泉の玄関口。

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鳴子温泉郷は、趣のある温泉が多く、温泉巡りをするのも面白そうです。
同行のぷにょさんとは、ここから別行動。でも。。。後から話を聞けば、ご一緒すれば良かったと後悔。。


第六北羽前街踏切  (宮城県大崎市)

 鳴子温泉の中心街を過ぎ、ぽつぽつと「こけし」のお店が点在する通りを歩くと、踏切がありました。


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うわぁ~ 道路のカーブにかかる踏切はいい。
賑やかな温泉街から町へと続くのどかな雰囲気がいいなぁ。
いえぃえ。 これは町から温泉へ入る道なんでしょう。 

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