同世代のお友達とのランチ会

 同世代の女性ネット友達とのランチ会に参加させて頂きました。
京都駅から河原町五条までのぶらぶら歩きは「京都ひとり歩き」をしていた頃がよみがえってなつかしい気分。

 京都らしい静かな路地にひっそりと佇む「京料理えのき」さんが今日の会場。

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[ 2011/05/26 22:04 ] 日常 | TB(0) | CM(8)

JR西日本 福塩線

 「福塩線」は「塩町駅」から 山陽本線接続「福山駅」までを南北に結ぶ78キロの路線です。

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JR西日本 芸備線 福塩線 「塩町駅」 (広島県三次市)

 備後落合駅から芸備線下りに乗車したのなら「三次駅」まで行けばよかったのになぁと言うのが、今でも後悔のひとつ。芸備線から福塩線へと乗り継ぐのなら地図上の接続駅の「塩町駅」だと思いました。
でも実際の接続駅は「三次駅」 下調べ不足でした。
 でも、マニアチックな? 「塩町駅」にゆっくり滞在したことは、私らしい。。と解釈して納得させてます。


 備後落合駅から中国山地の山間を西へと走ります。

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「塩町駅」


JR西日本 木次線 芸備線 「備後落合駅」 (広島県庄原市)

 宍道駅から木次線で南へ 木次駅で奥出雲おろち号に乗り換えさらに南東へ 宍道駅起点81.9キロの位置にある「備後落合駅」は「中国山地の山の中の駅」という表現が似合います。
ここで、中国地方の山中を東西に走る芸備線の中間地点に接続します。


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JR西日本 「奥出雲おろち号」 木次駅~備後落合駅

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木次駅を出た、奥出雲おろち号は中国地方を横断する形で南東へと進みます。

絵に描いたような真夏の風景。

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JR西日本 木次線 「奥出雲おろち号」

 木次駅~備後落合駅まで季節列車「奥出雲おろち号」に乗車します。
 実は、私の乗車しようとしている列車が全席指定の「奥出雲おろち号」だと気づいたのは前日夕方。
今更だけど、予約が取れなければ急遽予定変更、中国地方を横断して戻る事は時間的に不可能となるので境港線を回って再び山陰線で戻ろうと計画までしたのですが、前日の夜 出雲駅でなんとか指定席を取ることができました。




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 木次駅で待ってくれていたのはカラフルな機関車でした。


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後ろに続く客車。

JR西日本 木次線 「木次駅」

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 宍道駅から南へ21.1キロ 30分強で「木次駅」に到着します。
JR路線は、「山陰本線」「北陸本線」等のように地方分類名で呼ばれているものや、「姫新線」(姫路・新見間)、高徳線(高松・徳島間)起点終点名で呼ばれてものが多いのですが、「木次線」のように路線中心駅が路線名になっているものも、あります。 
「呉線」がそうでした。呉駅は賑やかで大きな駅でした。
この「木次駅」も同じく、山間部にあるというものの開放感のある場所に直営駅がありました。


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JR西日本 山陰本線 木次線 「宍道駅」 駅前  (島根県松江市)

宍道駅前は、ゆっくり歩きたくなる町でした。

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[ 2011/05/17 15:59 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(4)

JR西日本 山陰本線・木次線 「宍道駅」 (島根県松江市)

 出雲市駅前ホテルに宿泊した翌日は一畑電車で一日を過ごし、その日も出雲市駅前に宿泊、山陰の旅三日目。
出雲市駅から三つ東の駅「宍道駅」


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JR西日本 山陰本線 浦安~出雲市 

「浦安駅」から「出雲市駅」までは約100キロ。
普通電車を乗り継いで2時間弱かかる距離です。
鳥取島根でも夕刻となると通勤通学ラッシュ。結構な乗車率で車窓からの写真を撮れるようになったのは、松江駅を過ぎてから、宍道湖夕景が綺麗な時間でした。

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風力発電所の風景は、目にも穏やかで優しいものです。



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