温泉津温泉 「大田市営バス」 (島根県大田市)

温泉津温泉街で見かけたかわいいバス。

大田市営バスです。
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[ 2014/07/31 11:36 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

温泉津温泉 「沖泊」「やきものの里」 (島根県大田市)

温泉津温泉の町は、東西に5.600メートルの道路に沿っていますが、さらにその両端には、見所があります。



「やきものの里」
江戸時代中期に築窯された登り窯が復元されているそうです。


温泉街の東
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[ 2014/07/31 08:41 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

温泉津温泉 温泉街ぶらりぶらり (島根県大田市)

早朝5時から、薬師湯に入って、コーヒーを飲んだら、温泉津温泉朝散歩。



灯りに照らされた夜の温泉街は、輪郭がはっきりして美しかったのですが、太陽のしたの温泉街は町の様子がはっきり見えて 素直に鄙びた町が心落ち着かせてくれます。

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「チョンマゲからナウな髪型まで」
“ナウ”という言葉も今となれば、時代を感じる。。

「丹頂」って父の使っていたポマードじゃなかったかなぁ。




[ 2014/07/30 12:12 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

温泉津温泉 もうひとつの共同湯 「元湯」 (島根県大田市)

温泉津温泉には、「薬師湯」ともうひとつ「元湯」という共同湯があります。

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こちらは、外観からもわかるように昔からのそのまのま姿です。

8時からの営業という事で、温泉に入る事はできませんでしたが、写真を見ると、温泉らしさ漂う。。
薬師湯とはまた違った風情ある魅力があります。

→ ゆのつ 元湯温泉
宿もあります。こんな温泉町で何日かのんびりと過ごせたら。。

[ 2014/07/29 21:31 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

温泉津温泉 「震湯カフェ内蔵丞」 (島根県大田市)

 現在の「薬師湯」は昭和29年建築ですが、その隣の旧館は、大正初期に地元の材料を使い建てられたもの。
長い間、休憩所として使われてきたそうですが、2007年 カフェとなりました。

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[ 2014/07/29 16:07 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

温泉津温泉 「薬師湯」 (島根県大田市)

温泉津温泉には、外湯が二つあります。
入湯受付は、20時30分までということで、訪れたその日の夜には、残念ながら入る事は出来ませんでした。

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静かな温泉街に浮かぶ、白い洋風建築、そこはさらに「温泉」であるなんて、眺めるだけで胸の鼓動が高鳴ります。


 翌朝5時。一番湯です。
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 シンプルに、浴槽はひとつ。
優しい、濁り湯。
旅先での朝湯は、本当に気持ちいい。。


[ 2014/07/29 16:06 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

 「兵庫のロケ地などをめぐるブロガー10名募集!!」

 

    「兵庫のロケ地などをめぐるブロガー10名募集!!」

兵庫県では「あいたい兵庫キャンペーン2014」の一環として、9月~11月に「物語ちっくに愛たい兵庫・ブロガー旅行記」を開催されます。
内容は、全国から映画のロケ地等を巡るブロガーを募集し、ブログと公式サイトで旅の情報を発信するというもの。

     

            






昨年は、「100人戦国トリップ」という事で、100人の募集がありましたが、今年は各地域2人の合計10人という事で、非常に狭き門です。。 (笑)
→ 昨年「100人戦国トリップ」のブログ ≪ノスタルジックアイランド淡路≫
それでも、第一希望と、第二希望の旅の計画、とても楽しくさせて頂きました♪
計画しているだけで、旅気分になれるし、物語の中に入り込んでいけます。

でも、やっぱり現実にその場所に身をおきたい!!!!

あとは、運を天になかせるだけです。。
さてさて~

[ 2014/07/28 20:55 ] その他 | TB(0) | CM(2)

温泉津温泉 「旅館吉田屋」 (島根県大田市)

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 小さな温泉街の温泉津。
温泉津には、大きな鉄筋ホテルがあるわけではなく、中規模~小規模のこじんまりとした温泉旅館が並んでいます。

私のお宿は「旅館吉田屋」さん。
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若い感性で、旅館を運営されています。



[ 2014/07/28 16:13 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

夜の「温泉津温泉」 (島根県大田市)

「出雲市駅」から、さらに西へ。
これからの、特急は自由席のみの利用です。
「特急まつかぜ」 聞き慣れない名前に旅情が深まります。

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[ 2014/07/27 22:01 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(1) | CM(2)

オレンジ色の「出雲市駅」 (島根県出雲市)

 太陽が町をオレンジ色に染める時間が大好きで、旅に出ればそれを求めて行動する事が多い私。
それは、海岸であったり、砂丘であったり。
車窓に、夕日が差す事もしばしばで、そんな時は、一日の疲れに身をゆだねている通勤通学客に混じって、私だけ窓の外に目を輝かせたり。

 でも、今回は違っていました。
乗換の「出雲市駅」で、思いがけずのオレンジ色の世界。


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「絵に描いたような」とは、まさしくこの事を言うのでしょう。
駅舎好きの、私が なんの計算もしていなかったのにこのような景色の中に身をおけるとは。。
旅の始まりの、大きな感動でした。


→ 山陰めぐりパス