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樽見鉄道 本巣駅 ぶらり散策 【2018】 (岐阜県本巣市)

 本巣駅車両基地の方に向かって歩いてみます。

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 一両の列車が、田園の中にポツンと佇む姿がとてもかわいく、またいとおしく感じます。

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何かなぁ? 車両に詳しくないからわからないけれど、特殊車両を見つけると、また心わくわく。
[ 2018/09/18 21:39 ] 樽見鉄道 | TB(0) | CM(0)

樽見鉄道 <本巣駅> 【2018】  (岐阜県本巣市)

  男子校が近くにあるのでしょうか? 
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 構内踏切を渡って平屋の駅舎へ。。
[ 2018/09/17 21:18 ] 樽見鉄道 | TB(0) | CM(2)

樽見鉄道の旅 「大垣駅~本巣駅」 【2018】  (岐阜県大垣市・本巣市)

 大垣駅を出た列車はしばらく、JR東海の線路と併走します。

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東大垣駅の手前で左へとそれて行きます。
(右JR 左、東岐阜駅が見えてきています。)
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[ 2018/09/16 17:00 ] 樽見鉄道 | TB(0) | CM(2)

樽見鉄道の旅 「大垣駅」 【2018】  (岐阜県大垣市)

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 樽見鉄道は岐阜県の大垣駅から北へ34.5キロ「樽見駅」まで走ります。
 谷汲口駅辺りからは、根尾川を縫うように走り、渓谷美を車窓にローカル線の雰囲気が漂う、予想以上に私好みの路線でした。



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[ 2018/09/15 17:19 ] 樽見鉄道 | TB(0) | CM(2)

樽見鉄道の旅 序章 【2018】 (岐阜県)

 この夏の信州の旅についての記事を始めたばかりですが、突然 「樽見鉄道」です。
すぐに書かないと忘れます。
同じく信州の旅についても、このまま書かないと忘れるのですが、どれもこれも時間が経ちすぎた状態で書くよりも、どれかは、記憶の新しいうちに書き上げる事にしましょう。 
ま、書きはじめると長くなるのに、次々と旅をするのも一因ですが。

 樽見鉄道を知ったのは、鉄道旅を始めた頃 2005年頃。東へと旅をするとき、殆どの場合は大垣駅で乗換となります。
その時、ホームの向こうにかわいい一両の列車がちょこんと居て、いつかあれに乗りたいと思いました。
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 近くて遠い東海圏。日帰りでは慌ただしく、一泊するとのは勿体ない。 
大垣駅から養老鐵道を全線乗車したのは、2008年の事。
同じく大垣駅発の樽見鉄道がその10年後となってしまったのは、純粋なフリー切符がなかった事もあります。 温泉入浴券付きフリー切符は時間と、費用に無駄が多い。
 今回は限定で純粋なフリー切符が発売されていました。

 名古屋の娘の所へ用事で一泊した翌々日の帰路。ちょうどいいタイミングとなりました。

前置きが長くなりましたが、まだまだ。。 樽見鉄道の歴史を少しまとめてみます。

[ 2018/09/14 20:02 ] 樽見鉄道 | TB(0) | CM(4)

台風21号の爪痕 (滋賀県大津市)

 予報通りの大きな台風、予報通りに14時位から急に強い風が吹き始めました。
雨戸のない窓から外を見ると、桃の木は今にも折れそう、物干し台が動いてる。ゴミステーションの大きな籠が倒れる。
容赦なく吹き荒れる風に恐ろしさを感じました。
もうおさまったかと外に出ると、まだまだ吹き返しの風。
リポーターの方が「立っていられません!!」と叫ばれている中継をよく見るけど、立っていられない、動かされてしまうとはこういう状況の事かと思いました。

 翌日 9月5日 用事で出かけた時の画像です。


<京阪電車石坂線 石山寺駅付近>
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木が倒れかけています。
[ 2018/09/07 21:46 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

篠ノ井線 「長野駅」 “夏の青春18切符 信州・飯田線の旅<2018>”  (長野県長野市)

 長野県は、面積が広く、大きな都市がいくつかあり、ターミナル駅もいくつかありますが、一番賑わっているのは「長野駅」
今回は、乗換のための下車で駅舎を見に出る時間はありませんでした。

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目に留まりました。

篠ノ井線の絶景をもう一度 “夏の青春18切符 信州・飯田線の旅<2018>” (長野県)

 
 今回の旅の目的はのひとつは 篠ノ井線の広大な絶景をもう一度見る事でした。
はじめて、篠ノ井線に乗った時、日本にこれほど、広大な果てしなく続く景色はあるのだろうと 感動しました。
その後も何度か見ているけれど、もう一度見たい、そう思わせてくれる景色です。

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ほら、いよいよ見えてきました。

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中央本線 「中津川駅」~「松本駅」  “夏の青春18切符 信州・飯田線の旅<2018>”  (岐阜県・長野県)

 中津川駅から 東へ 松本駅まで。 ここももう何度となく通りました。

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車窓からこの景色を見ると、中央本線に乗っている事を実感します。


JR東海 何度目かの「中津川駅」 “夏の青春18切符 信州・飯田線の旅<2018>” (岐阜県中津川市)

 「暑い夏は乗り鉄がいいな」「広大な信州がいいな」 という思考回路は何年か前と変わりません。夏は自然に中央本線へと足が向いてしまいます。
中央本線で東へと進むと、殆どの場合中津川駅で乗換となります。
何度目の中津川駅でしょう。 青春18切符旅も10年以上続けていると駅舎ゃ駅前風景が変わってしまっている所が多くあります。
中津川駅は何も変わってない、あの頃と同じままで ほっとします。

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 でも見る物は毎回違っています。
物産館には毎回立寄るけど、2015年には「中津川フォークジャンボリー」の記念碑を見つけました。
→ 中央本線 「中津川駅」 -2012夏の青春18切符は乗鉄で-
→ 夏の青春18切符は、東へ

 今回は「半分、青い。」で盛り上がる物産館を見てから、ホームへとすぐ戻りました。
→ 五平餅が食べたい