「たびたび城たびin兵庫」 洲本と狸

【兵庫・ブロガー100人戦国トリップ】



≪ノスタルジックアイランド淡路≫

洲本と狸

洲本城天守閣の傍らに祠があります。
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芝居好きであった芝右衛門の伝説から、今なお芸能人の参拝が多いそうです。


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洲本八狸とは、その昔、洲本を舞台に活躍していた八匹の狸たちの総称で、芝居の神として知られる柴右衛門を筆頭に、愛敬のある 狸たちの石像が、それぞれのゆかりの地に佇んでいるそうです。


洲本八狸物語街巡りマップもあるので、ポイントを押さえながらの町歩きにいいでしょう♪


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[ 2013/11/08 21:07 ] ---まちあるき--- 兵庫県 | TB(0) | CM(2)

No title

yumeさんは いつも観察力がいいですねー
尊敬します
藤山寛美さん、結婚する前に嫁が働いていたホテルに
ちょくちょく来てはったみたいです<名古屋
それが大阪からタクシーで来てはったんですって
娘さんが宇治の万福寺で修行されていはって
萬福寺に興味をもちました
yumeさんも萬福寺はゆかりの地ですよね
[ 2013/11/08 23:12 ] [ 編集 ]

★みえはるさん

藤山寛美さんは 吉本新喜劇でなく(笑) 松竹新喜劇におられましたよね。ご存知でしょうか?
母は松竹新喜劇の大ファンでした。 藤山寛美さんだけでなく、渋谷天外さんとか、小島慶四郎、小島秀哉さんなんかが、おられて 京都の南座でよく公演があったんですよ。
まだ妹のいない3歳4歳の頃の記憶ですが、母に連れられよく見にいっていました。
これもご存知の人は稀でしょうが、石原裕次郎でなく、石浜祐次郎って人のファンで、母は楽屋まで行っていたんです。牢屋のようなエレベーターに乗って二階に行くと部屋がいくつもあって、石浜祐次郎さんはテレビを見ておられました。部屋を出るとき私に「はい チョコレート」と言ってチョコレートを下さいました。
断片的な記憶ですが、よく覚えています。

昭和37年位でしょうか? どういう時代だったのか、一般人が楽屋に行ける時代だったのかなんだったのか。。
今思えば不思議です。

そんな関係で、藤山寛美さんも生でよく見ていました。

テレビでも松竹新喜劇はよくやっていました。。

不思議な記憶です。

みえはるさんのコメントでいろんな事思い出しました。
母と話をする題材が見つかりました。
ありがとうございます。

萬福寺は、禅宗のいい雰囲気のお寺ですね。
[ 2013/11/09 21:56 ] [ 編集 ]

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