温泉津温泉 「沖泊」「やきものの里」 (島根県大田市)

温泉津温泉の町は、東西に5.600メートルの道路に沿っていますが、さらにその両端には、見所があります。



「やきものの里」
江戸時代中期に築窯された登り窯が復元されているそうです。


温泉街の東
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集落を抜け、暫く歩いてみましたが、先が見えない。。。。。。(笑)
時間に限りがあるので、仕方なく引き返しました。




「沖泊」
石見銀山の積み出しと、石見銀山への物資供給が行われた港。
リアス式海岸で、全盛期の跡が強く残っています。

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温泉街の西から、北へと向かいます。

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早朝の漁港の雰囲気が漂っています。

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さらにどんどんと、歩いてはみるものの、案内板も何もなく、引き返しては漁港の人に聞いてみるのですが、「トンネルを抜けたところ」。
そのトンネルになかなか行き当たらず、こちらも断念してしまいました。


う~ん。。。
方向音痴な私は、時間に余裕のある時でないと、ちよっと 無理のようです。



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[ 2014/07/31 08:41 ] ---まちあるき--- 島根県 | TB(0) | CM(0)

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