JR東海 名松線「家城駅」前の風景 “青春18切符 名松線の旅”  (三重県津市)

駅があったから町が栄えたのか、町が栄えていたから駅が出来たのか。
「卵が先か、鶏が先か」
きっと、人の集まる駅前にお店がたくさんできたのでしょう。
日曜日のお昼どき。
お休みなのか、もうお商売をされていないのかわからないお店も多くありました。

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お店が三軒並んでいたようです。

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カバン、はきものの西川さんは、かろうじてお商売をされているようです。「売り切れごめん」かなぁ。。


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同じ屋根の下の精肉屋さんはもう閉店されたようです。






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こちらは、営業されているようです。 「いばらまんじゅう」って? 「こぶゆもなか」って?
おいしそうです。





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造り酒屋さんだったかなぁ。
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わんちゃんのご飯と言えば「ビタワン」でした。
「主婦の店」という名前は今も残っているようですが、私の中では「昭和のスーパー」「スーパーのハシリ」だというイメージ。
物心ついた頃、小さなスーパーは確か「主婦の店」でした。
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大きなお屋敷だったのでしょう。洋館だったかなぁ。
今は、この中で畑をされているようです。
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[ 2016/10/14 17:00 ] ---まちあるき--- 三重県 | TB(0) | CM(0)

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