「鉄道のあゆみ」 “京都鉄道博物館”  (京都府京都市)

 「鉄道のあゆみ」 について、パネルと絵図などで展示されています。
私にとって、大変興味深い分野でひとつひとつ丁寧に見て、進みます。

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 月に2回の鉄道学習会で学んでいる、地元 大津、滋賀の特色、功績がパネルになっていて、再確認。

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JRになって、早くも30年です。
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[ 2017/02/01 21:18 ] 鉄道博物館 | TB(0) | CM(2)

不要線、京阪神急行て書いています。でも戦時中に京阪と阪急が合併して京阪神急行になったんですね。滋賀里~坂本、桂~嵐山も単線になったんですね。京阪電車と新京阪ですね。今の阪急京都線は昔は京阪がつくたんです。戦争後別れたときに京阪神急行(今の阪急)です。でも滋賀里から穴太までは複線になりました、親戚が下阪本にあったから穴太までいきました。そこから単線です。複線になったのは、地下鉄ができたときですね、もう15年ぐらいまえかな。
[ 2017/02/02 22:00 ] [ 編集 ]

★そば打ちおじさん

阪急と京阪の話、鉄道学習会で勉強しました。
大阪から名古屋まで滋賀県を通る特急「名古屋急行」の計画があった事も勉強して、鉄道に「もしも。。」が多い事を感じます。 もし 名古屋までの私鉄が滋賀を通っていたら、滋賀はもっとにぎやかだったかもしれません(笑)

子供の頃、「松ノ馬場」から 坂本が単線だったのはよく覚えています。坂本に行くのは、桜か、紅葉を見に行く時だけだったと思います。
いつの間に 複線になったのかと思っていましたが、地下鉄が出来た時でしたか。。
[ 2017/02/02 22:34 ] [ 編集 ]

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