「ゆうゆう館PRESS」に掲載して頂きました。 (滋賀県大津市)

まちなか交流館 ゆうゆうかん 発行の「ゆうゆう館PRESS」 3号5号に 投稿を掲載して頂いています。


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大津マートについては、このブログでも何回か掲載していて、編集者さんの目に留まったようです。(と言っても 編集者さんは知人です)


大津マート関連記事

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22歳 [2007/12/26]

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「中島食堂」については、こちらの記事で少し触れています。
→ あたか飯店草津店 「香港式マダムランチ」 (滋賀県草津市) [2008/11/09]





「ゆうゆうかん」は 中島食堂跡に建つ 「まちの活性化(商店街の活性化、観光の振興、三世代交流)のための施設」です。

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関連記事
[ 2017/04/14 10:43 ] ボランティアライター | TB(0) | CM(4)

なつかしいですね、昔のこと。大津マーケットには、昔はわりと遠かったので、年に2.3回ぐらい母親と一緒にいってました。ナカジマ食堂なんかは、いい食事とおもっていても。絶対に入れませんでした。アーケードがないころはほとんど知りませんでした。
中町商店街も江若がなくなってから、と、百貨店とか、西大津のスーパーができて、本当に人がいなくなりましたね。
[ 2017/04/15 00:47 ] [ 編集 ]

★そば打ちおじさん

そば打ちおじさんのご実家からも、私の実家からもそんなに遠くはなかったはずですが、あの「電車道を渡る」と言うことは、遠い所へ行く感覚がありましたね。 実際 長等学区から中央学区に変わるので 特にそんな感じもあったんでしょう。
大半の買い物は菱屋町で中町商店街で済ませていました。 あっちへ行くのは、フクイの靴屋さんで靴を買ってもらう時か、文泉堂へ行く時位だっでしょうか。大津マートもそれこそ年に2.3度も行ったかどうかわかりません。だからこそ、あの「不思議空間」は忘れられずにいます。

昔は外食なんて贅沢な事でしたから、ナカジマ食堂も「あたか」も前を通るだけで自分たちには関係のない所でした。
多分、草津や甲賀あたりから「大津へ買い物」に来た人達が利用していたのかもしれません。
となると、思い出を抱えておられるのは、大津市民でなくちょっと離れた場所にお住いの人なのかもしれません。
[ 2017/04/17 21:23 ] [ 編集 ]

活躍されていますね

yumeさん こんばんは
ここ数日仕事が忙しく ちょいパワーダウンです
で、この前の休日はのんびりしていました
相変わらずyumeさんは文章を書くのに才能がありますね
いつも感心されます
この場所とは違いますが 久しぶりに浜大津の「あたか飯店」へ行きたいなーって思っていたんです
大津周辺は行きたい場所があるんですが なかなか行くことが出来ません
機会を見つけて行きますね
[ 2017/04/21 22:32 ] [ 編集 ]

★みえはるさん

お仕事お疲れ様です。

国道161号沿のあたか飯店ですね
意外に、中学・高校の同窓会で一度ずつ行ったきりで家族等では行ったことありません。
びわ湖が綺麗な見えるはずです。

以前は大津駅前にもあったように思います。
でも、発祥の地は、この文章の中にある商店街にあったところではないかと思います。

ぜひ、おいでくださいませ♪

[ 2017/04/22 17:40 ] [ 編集 ]

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