
この前の寺町通は好きな場所のひとつなのでよく歩きますが、いつも公開日でない時ばかりでしたが、やっと「新島襄旧邸」に入ることができました。
「新島襄」は同志社設立者です。
1876年に竣工されたとされるこの建物。
「和洋折衷」という言葉がぴったりです。
ドアの上には障子がはめ込まれ、部屋の間仕切には襖、箱階段。
洋式を取り入れながらも、日本らしさを損なっていません。





建物の周りに廊下がありそれがバルコニーの様でもあります。
ここも人が少なく、ゆっくりと過ごすことができました。
新島襄旧宅については
京都人ブログ「新島襄旧宅・・・有形文化財一般公開」でもご覧いただけます。
新島襄についてはこちら
- 2005/11/05(土) 21:52:18|
- 建造物
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あっ、新島旧邸に行って来はったんですね!
静かでゆっくりと見れてええとこでしょ。
うちのブログをご紹介下さりありがとうございます。
TBありがとうございます。私もTBさせて頂きました!!
- 2005/11/05(土) 22:28:34 |
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- 京都人ブログ #wXw3oQlQ
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くみちょーさん定期的に公開しておられることは知っていましたが、いつも忘れてしまうんで、この機会にって思いました。
いいところでした。静かなところでした。
でも新島襄さんの若き死は気の毒ですね。
- 2005/11/05(土) 22:36:19 |
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- yume #-
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幕末に渡米し、キリスト教主義学校の設立を念願して帰国、同志社を設立した新島襄 (にいじまじょう)。 新島襄が過ごした旧邸が、上京区寺町通丸太町上るにある。 1875年(明治8年)、この地に同志社英学校を開校。 翌年英学校は相国寺門前に移転し、跡地に白い壁面に茶褐
- 2005/11/05(土) 22:25:59 |
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